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童心?

今日はちょっといろいろありました。

今日の日記は、よい子の人が読んだら、不快に思うかもしれません。

注意してください。





僕の「嫌いな学校」の正門前で起こったことです。

正門から出てこようとする車にひかれそうになりました。
道のど真ん中で正門から半分だけ出て止まっている車。
道路は渋滞。
僕が止まっている車の前を通ると車がそのままゆっくり発進してきました。
うおっと思ったときにはすでに遅し。
パランスを崩しながら運転席を見るとおばさんが左のほうの車を確認をしながら前に進んでました。
前見ろよ!!と思いながら、うっかり車のほうに崩れるバランス。
バランスを維持するためにサッと伸びる僕の手。
その先には車のボンネット。

バン!と音がしてなんとか僕はバランスを維持。
運転席のおばさんはアッって顔。
僕はなんかむかついたので睨んでその場を去りました。

一緒にいた友達が、
「何してんの!?早くその道曲がるぞ」
と言ったのでそのままほっこうと思いました。
「いやあれ俺危なかったんだぞ!あれは不可抗力だよ」
とまぁなんか言っていると後ろから声が聞こえてきました。

なぜか変な男が追いかけてくるではありませんか。
「コラァ!!ちょいまてや!」
となんとかえらそうに言ってます。(他の言葉は翻訳不可でした。)
友達が、「あいつさっきの車に乗ってた奴かな」
と心配そうに言ってます。
乗ってたのあのおばさんだけじゃなかったのかと思いつつどうしようか考える僕。
そりゃボンネットに全体重かけたからへこんだのかも知れないけどそれは不可抗力ってやつで。
むしろ文句言いたいのはこっちだぞって思ったので止まって逆に怒鳴ってやろうかとも思ったんですが、絶対学校とかに連絡いって後がめんどくさそうだなぁと思って逃げることにしました。
まぁなんで俺たちが文句言われるんだって気持ちはありましたがね。
学校ではよい子で通ってるので揉め事は勘弁なのです。

そのまま帰っていると途中で友達が、
「あのときこけて怪我したら金とかもらえたのにね」
と言ったのです。
しまったと思う僕。
どうしてそう考えなかったのか。
あそこで咄嗟の判断ができていれば、お金がもらえた。
いやお金なんかどうでもいいから、あの男を屈服させられた。
そしてキライな高校の正門でそんなことがあったというならその高校の面目丸つぶれ。
自分の判断力の無さに嫌気がさすと同時に、さっきのことに対する怒りがこみ上げてきました。
なんかやられっぱなしってのはムカツクって話になりました。

「匿名性があって、相手の非を相手より上の立場のものに訴え、そいつに何かしらの処分をしてもらうには・・・・。」




(´ ・ω・ `) ンー・・・・・





そこで気づいた僕たち。
学校から出てきたということは、その学校の教師ではないか?
つまり、学校に苦情の電話をすればオモシロイことになるのではないか?
危なかったのは事実だし、苦情の電話をするということはまったく問題ないはず。
そういう結論に至りすぐさま公衆電話へ。
向かう途中でその学校に行っている友達から学校の電話番号を入手。

早速電話して、実際に僕がされたことを述べる。
電話に出たのはおじいさんで、なんともハッキリしない返事。
適当に文句を言ったあと、ガチャンと電話を切りました。

なんか途中からは大人に対しての反抗というかちょっとしたゲーム感覚でした。
子供がよく話すちょっとした武勇伝のような。
してやったりっていう変な高揚感がありました。
子供のときの悪質なイタズラが成功したって感じです。
久しぶりに童心ってやつを感じた気がします。

電話をかけ終わったあと、友達と笑いあいながら帰宅しました。

いいことしたとは思えませんね(・-・*) エヘヘ
子供っぽい自分を反省。




今考えたら、あの男は助手席でボーッとしてただけで突然ボンネットが叩かれたというように見えたのかも知れませんね。
それだと女性と男性の教師が車に乗ってどうするつもりだったんでしょうか。
教師が二人で車に乗るってどういう状況なの?と思いました。

今日はこれでおしまい。

明日模試なのに何してんだろ。。。



コメント返信
ハル君>>
ベースは初体験だからまだわからないけど、今のところ手首は無事です。
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